自分自身をいたわる気持ち思い出しませんか?
心温まる生活の第1歩へ

アロタイとは?

香りの刺激が脳へ伝わるのはたった約0.2秒なのです。

最も原始的で本能をアプローチする香りは刺激を伝える部分と快、不快を感じる部分は大変近くにあります。

好きな香りを感じるとアロマテラピーの作用がカラダや心に働きかけます!

だからこそ自分が『今』好きな香りを使っていただき自分の心やカラダに働きかけて欲しいと思います。
人間はお母さんのお腹の中でたった一つの受精卵から細胞分裂を繰り返し、人間として成長していきます。

「内胚葉」「中胚葉」「外胚葉」と3つの層に分かれていきますが触覚に関係する由来「外胚葉」は脳(神経)と皮膚、に形成されます。

つまり、皮膚と脳は生命として最初のスタートが同じところからなのです。

なので皮膚が疲れている時は脳も疲れていたり脳が疲れている時は皮膚も疲れていたりまします。
皮膚と脳(心)は、密接に関係しているので手当て(タッチング)することで無意識のうちに自己再認識して今あるカラダの事、心の事を体感、意識できるのです。
セルフケア(触れる・アロタイストレッチ)で体感するとカラダも心も緩みます。

カラダを巡る血流や気のように
カラダ全体に「やさしい想い」
を思い出し、溢れてきます。

ご自分の手のぬくもりや人の手のぬくもりの大切さに気づく事でコミュニケーションを深めていきましょう。

ハッピーに過ごすために。